いつもの生活に戻ったけれど





コメント
う〜ん…そうでしたか…(涙)
辛かったですね。。。

私も親を亡くした後は慌ただしくて
泣いたり落ち込む時間もありませんでした。

「そうか、もういないんだな会えないんだな」
って認めるしかなくて一人で大泣きしたのは
だいぶたってからでした。
ほかのことはともかく、身内が亡くなることは
この上なく寂しいことですね、どうしようもなく。

だけど、あさがおさんが夢を叶えて活躍していること、
連載も始まり親孝行できて、お母様も安心なさった
ことと思います。
「エッ」って気持ち、私も何度もありました。
そうか私だけじゃないいだなって思えました。

平松っさんの心理学の連載、
今月も楽しく読みました。
座る席って気にしたことなかったけど
重要なんですね。納得です。
武士の時代には遠くて高い段の上にお殿様がいて、
ああいう席の設定も恐れ多くてひれ伏させるよう
心理に及ぼすように考えられていたんでしょうね。
(殿様と円卓を囲んで平等に作戦を練るってのが
あったら、もっと早くに平和になってたかも…)

寂しくても色々やらなくてはいけないことに
追われて大変だと思うので返信はいいですからね。

少し落ちついたら泣くこと。
泣いたあとはぐっすり寝ること。
寝たあとは栄養とって身体を労ること。
ゆっくりゆっくりいたわってくださいね。

もう会えないんだなって思うと今でも寂しいのだけど、
なんとか元気だして頑張ろうとしている自分を
上から団子食べながら見ていてくれる気がします。
だからあさがおさんも、まずは栄養と睡眠を…
そしてブログや連載を描いて描いて描きまくるべし♪
(誰に遠慮もなく誰かと比べるでもなく、
描きたいことをガンガンと。)

どうしよう、、、
平松っさんのこと
好きになってしまいました。
(内緒です)
  • 吉夜夢
  • 2016/05/18 11:00 PM
吉夜夢さん〜コメントをありがとうございます!!

コメントを拝見して驚きました…
吉夜夢さんの親御さんも旅立たれていたのですね…
遠くから陰ながら…
吉夜夢さんの親御さんのご冥福をお祈り申し上げます。

やっぱり皆さん優しくしてくれて
その都度心に沁みるんですけれど
同じように見送った方のお話は格別に響きます。

吉夜夢さんも同じように感じておられたと聞いて
やっぱりそうなんだなぁと。

いろいろと手続きもすんで、
次々とくる法要の手配なども
着々としてはいるものの
時々本当に
「あ。もう定期的に電話がかかってくることも、
いろんなお菓子とかが詰まった小包が届くことも、
無いんだな…そうか…」
と、再確認した時なんかが寂しいですね。

うちの場合は亡くなる随分前から
そういうことは母は出来なくなってたのに、
亡くなると不思議といい時の思い出の方ばかり
思い出されますね。
吉夜夢さんもきっとそうなのではないですか。

はい。しっかり栄養と睡眠を心がけて
時間をかけて時々泣いたりしながら
母も自分も新たなステージに行きたいと思います。
いつも心優しいお言葉を
本当にありがとうございます。

そう、そしてマンガ、平松っさん。
今月宣伝をし忘れていたのにー!
ちゃんと読んでくださっていたとはっ!!

しかもラストの池田とのオマージュのコメント…
心憎い演出にダブルで感激です♪♪

このブログも、連載中なのにも関わらず
閑散としてる状態なので(汗)
これからはもっと頻繁に更新して広報活動にも
従事できたらと思っております〜
今後ともどうぞよろしくお願い致します!

いつもいつもありがとうございます。
(^o^)
  • あさがお(吉夜夢さんへ)
  • 2016/05/20 12:40 AM
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